沿革

2002年
(平成14年)
4月 開設 112床 松本昊一 院長就任
6月 総合リハビリテーション施設A 承認
10月
回復期リハビリテーション病棟入院料 3F 承認 (38床)
日本リハビリテーション医学会研修施設 認定
2003年
(平成15年)
2月 回復期リハビリテーション病棟入院料 5F 承認 (38床)
2005年
(平成17年)
4月 増床8床 計120床
(回復期 3F 40床、 5F 40床、 療養 6F 40床)
2006年
(平成18年)
7月 太田利夫 院長就任
10月 回復期リハビリテーション病棟入院料 6F 承認 (40床)
(全病棟が回復期リハビリテーション病棟となる)
2007年
(平成19年)
2月 日本医療機能評価機構 Ver.5.0 認定
2008年
(平成20年)
3月 病院機能評価付加機能「リハビリテーション機能」認定 Ver.1.0
4月
回復期リハビリテーション病棟入院料1 承認
重症患者回復病棟加算 承認
2010年
(平成22年)
4月
リハビリテーション充実加算 承認
休日リハビリテーション提供体制加算 承認
2012年
(平成24年)
2月 日本医療機能評価機構 Ver.6.0 認定更新
4月 回復期リハビリテーション病棟入院料1(3病棟全て) 承認
2013年
(平成25年)
2月 日本医療機能評価機構付加機能「リハビリテーション機能」更新(Ver.3.0)
2014年
(平成26年)
6月 体制強化加算(6F病棟)承認
2015年
(平成27年)
10月 リハビリテーション・ケア合同研究大会神戸2015開催
2016年
(平成28年)
12月 辻 雅夫 院長就任

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